【モバマス安価】モバマスのエロい話
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
170:名無しNIPPER[saga]
2020/05/06(水) 21:32:23.13 ID:9Y6+wic2O
男優「立って脱いでくれるかな」
愛梨「はい……」
言われたとおり愛梨は椅子から腰を上げると穿いていたミニスカートを脱いでいく。
するりと床に布が落ちた。カメラの映像にはしっかりと愛梨のパンツが映される。
男優「パンツも可愛いね」
愛梨「……」
返事はしない。というよりもできない。
今の愛梨にとって本当の意味で一線を越える瞬間。心臓がバクバク高鳴っている。
親指を中に入れてそのままするする下に下ろしていく。
逆三角の布が下腹部までやって来て、ついに股間が露になる。
愛梨「っ……」
そのまま太もも、足へと下降して最後に足から引き抜いた。
脱いだ衣服をテーブルの上に置くと手を前に組んで下半身を隠す。
男優「愛梨ちゃん、ちゃんと見せて」
愛梨「は……はい……っ」
手をどける。
十時愛梨の正真正銘の全裸が今記録に収められた。
服や水着の上からでも分かっていたスタイルがあられもない生まれたままの状態で晒されている。
男優「うわぁ……エロい。下の毛、綺麗に整えてるんだ」
愛梨「はい」
男優「意外と濃いんだね」
愛梨「そ、そんなこと言わないでください」
愛梨は恥ずかしそうに顔を伏せる。
カメラが寄ってきて愛梨の太もも、股間を間近で映す。
そのまま上へと上がっていき少しぜい肉が乗っているぽっちゃり気味の腹にへそ、肋骨、美巨乳がしっかり撮影される。
隠したくてしょうがなかったが愛梨は必死に我慢していた。
男優「じゃ、もっとじっくり見せてもらおう」
愛梨「ひゃっ」
男優「怖がらないで、優しくするからさ」
男優が目の前でしゃがんだので思わず後ずさりしてしまう。
すぐ後ろにはちょうど椅子があり脚にぶつかって着席する。
男優「ちょうどいいな。そのまま開脚してみて?」
愛梨「え……開脚……」
男優「そう。M字に広げて愛梨ちゃんのマンコ見せて」
これはアダルトビデオ。
当然そういうこともするしこれ以上のこともしなければならない。
愛梨「……」
愛梨は渋る。だがそんな時間はない。今はカメラを回しているのだ。
監督はなるべくノーカットで進めたいと言っていた。だからこんなことに時間をかけるわけにはいかない。
見せなければ。自分の秘部を、カメラに移してもらわなければ。
愛梨「……こっ……こう、ですか……っ」
482Res/265.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20