【モバマス安価】モバマスのエロい話
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196:名無しNIPPER[saga]
2020/05/07(木) 00:36:54.87 ID:KTQWS5GSO
◇
愛梨「はぁ……はぁ……♡」
仰向けになる愛梨の前で男優が一物にコンドームをセットしている。
男優「さて、入れるよ」
愛梨「はぁ、はぁ……♡」
いよいよ今からセックスが始まる。
クンニで頭がぼーっとして変な気分にさせられたのもあってか愛梨の心の準備はできていた。
立てていた両膝を男優に開けられて再び秘部が姿を現す。
愛梨「んっ♡」
男優「ふぅ……ふぅ……」
竿を持ちペニスの先っぽを入口に擦りつける。
こんなことをしなくても愛梨の秘部はとろとろなのだが愛梨を、そして自分を興奮させるためやっていた。
男優「あー……」
愛梨「あ、ああっ……♡」
穴目掛けて竿を下に押すとにゅぷんっと亀頭の先が入り、男優は愛梨の太ももを支えながら腰を前に突き出していく。
するといとも容易くスムーズに奥へ入っていく。
男優「中すご……熱くてチンポ溶けそう」
愛梨「はぁっ、はぁっ♡」
男優「おまけに絡みついてくるし……動くね」
そう言って男優は腰を振り始めた。
最初はゆっくりと慣らすように愛梨の膣内を移動する。
男優「やば、キッツキツのマンコだ」
愛梨「んっあっ♡ はぁっ、あっあっ♡」
男優は腰をくねらせてねっとりと中を犯す。
それに合わせて愛梨は喘ぎ声を漏らしてしまう。
勝手にペニスを締め付けてしまい膣壁が擦れカリ首で引っ掻き回される。
男優「俺のチンポ、カリ首太いでしょっ。引っかかって気持ちよくない?」
愛梨「ふうっんっあっ♡」
男優「聞かなくても分かるけど、直接言って欲しいなっ」
腰を振れば振るほど愛梨の豊かな胸もぷるぷる揺れる。
その様子もしっかり映像に記録されてしまう。
男優「こことかどうかなっ」
愛梨「あッ♡」
下から上へと突き上げるように亀頭をこすこす擦り付ける。
それが愛梨にとってたまらないらしく体をくねらせ身悶えする。
男優「愛梨ちゃん、チンポ気持ちいい?」
愛梨「あっあっ♡ き、気持ちっ♡ いいですっ♡」
男優「ちゃんと言ってよっ」
愛梨「ふっんっ……♡ おちんちん、気持ちいいっ……ですっ♡」
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