【モバマス安価】モバマスのエロい話
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198:名無しNIPPER[saga]
2020/05/07(木) 01:27:27.88 ID:KTQWS5GSO
男優「あーヤバイ……もうイきそうっ……!」
愛梨「はっふっ♡ んっ♡」
男優「愛梨ちゃん、イってもいいっ? 出していいっ?」
愛梨「あっ♡ は、はいっ♡ 出してっくださっ、いッ♡」
男優の腰振りがみるみる速くなっていく。
男優「出すねっ……どこに出して欲しいっ?」
愛梨「えっ……♡」
男優「顔かっ、おっぱいかっ……くッ……お尻かっ……ッ!」
愛梨「あッあああっあああああッ!♡♡♡」
男優のピストン運動が最高速度になる。
愛梨の出す愛液のおかげで外にまで聞こえるのではないかと思うほど絶え間なく激しい音が響き渡る。
男優「俺の希望でもいいッ? お、おっぱいに出したいんだけどッ」
愛梨「あッあッふんっあッ!♡♡♡」
男優「いい? 愛梨ちゃんッ」
愛梨「ひぐッうっはっはいっふッ!♡♡♡ おっぱいっだしてッ!♡♡♡ くださいっぃっ!♡♡♡」
愛梨は脳にまで突き抜ける快感を浴び続け話すのもやっとだった。
返事を聞いた男優は息を吐いて吸い意気込む。そして、
男優「はぁッはぁッはぁッはぁッ……!!」
愛梨「ああああああああああッ!!♡♡♡」
テクニックなどない盛った動物が行うような腰振りをお見舞いする。
渾身の力で腰を打ちつけて引き抜く。狭くてキツイ膣内を乱暴に抉り犯す。
愛梨「やっだめッあっあっあああッひッ!♡♡♡」
男優「ふうッふうッふうッ……!!」
愛梨「またっぁッイっちゃっあっイっちゃッうッうッあッ!♡♡♡」
達していないというのに愛梨の頭は何も考えられなかった。
セックスの技術に長けているAV男優にこれほどめちゃくちゃにされて思考から何まで蕩けきっている。
もはや撮影されていることすら頭になかった。
愛梨にできるのはただ喘いで雄を興奮させたくさん腰を振ってもらうようにすることのみ。
男優「イくッ? いいよイってッ……!! 俺もっ、ああやばッ、あああッ……!!」
愛梨「あッあッひっああッイッあっ!♡♡♡」
男優「あああイくッ、あああぁっ……! あああああああああッ……!!」
すぐそこまで来ている絶頂に男優も表情を崩してしまう。
快感が高まり射精するためキツイ膣圧の中を無我夢中で突き進む。
男優「あああ出る、あああああああああッ……ッ!!!」
そしてその時がやって来た。
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