【モバマス安価】モバマスのエロい話
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230:名無しNIPPER[saga]
2020/05/09(土) 23:47:29.41 ID:CNC/IC/FO
輝子「はッ、はッ、はッ、はッ……!!♡♡♡」
上を向いたまま、犬さんのように小刻みな呼吸をしています。
そんなに気持ちよかったんですね。
ここもぱんぱんに膨らんでいます。
皮を下ろしただけでこんなに気持ちよくなってくれるなら、刺激したらどんなに。
乃々「……」
私はどきどきしながら顔を近づけます。
両手でしっかりと根っこの部分を持って支えて、口から舌を出します。
輝子「はッ、はッ……の、乃々っちゃんっ……!?♡♡♡」
それを見た輝子ちゃんがとろんとした目で見守っています。
止めようとはしません。期待してくれているのかもしれません。
舌をゆっくりと、そっとキノコの頭に近づけていって……
ぺろんっ。
ちょうど裏側の辺りをひと舐めしました。
輝子「あ”っ……ッッっ!!?♡♡♡♡」
ビューーーーーーーッ!! ビュルルルルルッ!! ドピュウッ!!
その瞬間、輝子ちゃんのモノの先っぽから白いのがたくさん出てきました。
すごい勢いです。プロデューサーさんのデスクにくっついてしまいます。
しっかり支えているのに、射精の勢いであちこちに揺れて、私や輝子ちゃんの顔にも飛んできます。
輝子「あッ……!♡♡♡ はっ、あぅっ……!♡♡♡」
ようやく収まったみたいです。
最後、少し舌で舐めただけなのに。もうちょっとで出てしまうほど気持ちよくなっていたんでしょうか。
それとも、それくらい気持ちよさが違ったとか?
輝子「の……乃々ちゃんっ……ごめん……♡♡♡」
乃々「え?」
輝子「ごめん……っ♡♡♡」
うっとりしながら輝子ちゃんは私に謝ります。
どうして「ごめん」なんでしょう。
考えられるのは、こんなことさせてしまってごめん、こんなに汚してしまってごめん、の二つです。
どちらも謝る必要はないです。汚してしまったのは、プロデューサーさんに私から「ごめんなさい」ですけど。
白い液体が出ると分かっていたのに、対策をとっていなかったので。
乃々「謝らないでください……ティッシュで拭きますね……」
デスクの下から出て、デスクの上にあるティッシュ箱を手に持ちます。
ちゃんと拭き取れるんでしょうか。匂いとかも考えなければいけません。
そんなことを考えながら身の回りに散った液体を片付けていきます。
……これが精液、なんですね。初めて見ました。
輝子「はぁ……はぁ……♡」
輝子ちゃんも自分じゃなくてまずは周りの精液を拭いて片付けてます。
ある程度拭けたので、じゃあ今度は輝子ちゃんを……と思って目を向けたら。
乃々「あれ……」
股についているモノはまだかちかちでした。
むしろ今までよりも大きくなってるんじゃないかと思うくらい膨らんでいます。
出したはずなのに何ででしょう。
輝子「あ……」
輝子ちゃんも気づいたみたいです。
こうなっている以上は、また出すしかありません。
ティッシュで隅々まで周りを綺麗にしてから、私はあることを提案しました。
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