【モバマス安価】モバマスのエロい話
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232:名無しNIPPER[saga]
2020/05/10(日) 01:14:04.22 ID:8zUfw+MHO
◇
輝子「こ……ここから、どうするんだ……?」
輝子ちゃんに、椅子に座るようにお願いしました。
あとは高さを調節すれば、私がやりやすいです。
乃々「まだ収まらないみたいなので、お手伝いします……」
輝子「乃々ちゃん……無理しなくてもいいぞ……。ほら、一人でもできるし……」
確かに一人でもできるとは思いますけど、時間は限られてます。
外回りに行ってるプロデューサーさんがいつ帰ってくるか分かりませんし……ちひろさんや、他のアイドルの方が来るかもしれないです。
輝子「うっ!♡」
だから、少しでも早く出してもらうために。私は両手で輝子ちゃんのモノをまた握りました。
ちょうど顔の位置にあるので触りやすいです。
輝子「はぁ、はぁ……♡」
この位置からだと、男性器の下にある女性器も見えます。
別の意味で恥ずかしいです。睾丸はないです、あるのは棒だけ。
擦っていくと先っぽから透明、ではなく白い液体が出てきます。
まだ中に残っていたようです。
乃々「……ん……」
ここで私は舌を出しました。
今度は最初から口でお手伝いします。
手だけでいいと思ってましたけど、こうすればもっと手っ取り早いというか。
……それは表向きの、自分を偽る理由でした。
ずっと漂っている男性器の匂い。嗅いでいると変な気持ちになってきます。
上手くは言えませんが、なんとなく……エッチな気分に。
こんなの初めてです。さっき輝子ちゃんのモノを手で擦っていた時も、股がうずうずしていたんです。
この匂いはお腹を熱くさせます。
輝子「ひぅっ!?♡」
キノコの先っぽを舐めると輝子ちゃんは声を出してぴくんっと体を震わせました。
私は立て続けに舌でぺろぺろ舐めます。
輝子ちゃんはその間ずっと体をよじらせて、女の子らしい悲鳴のような声を上げます。
輝子「あっひッ♡♡♡ やめっあッ♡♡♡」
声が上擦っています。
人に聞こえるかもしれないので、これ以上はあまり声を出さないほうがいいような。
輝子「そ、そんなっことっ♡♡♡ 無理、だっあっ♡♡♡ ふぅっ♡♡♡」
私の言葉にそう返してきました。
そんなになんですね。やっぱりここはとても敏感みたいです。
それでは……舌だけじゃなく、口も使ってみます。
長さ15センチ、直径5センチもある棒を全部入れるのはむりくぼなので、せめて頭だけでも。
あーんと大きく口を開けます。予想以上にキツいかもしれません。
顎が外れないように気をつけましょう……。
輝子「うあッ……!?♡♡♡」
かぷっ、と亀の頭の半分が口に入りました。
輝子ちゃんは体を浮かせます。ガタンッとデスクに脚をぶつけてしまいます。
乃々「ら、らいじょうぶれふは?」
輝子「くッあっ♡♡♡ しゃ、べらないでっ♡♡♡」
刺激が強いみたいです。
苦しいくらいの気持ちよさを輝子ちゃんは感じています。
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