【モバマス安価】モバマスのエロい話
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235:名無しNIPPER[saga]
2020/05/10(日) 01:42:45.34 ID:8zUfw+MHO
口の中に白い液体の残りが入ってきます。
すごく変な味……苦い……。
乃々「んっ、むっ」
輝子「待っ♡♡♡ それ、いじょうっ、ふッ♡♡♡ や、あっあっ♡♡♡」
頑張って全部入れようとすると輝子ちゃんは泣きそうな声を出します。
これは、やめたほうがいいんでしょうか。
でも気持ちよくなってもらえてるのは確かですし。
と、考えているうちにキノコの笠の部分までくぽっと中に入りました。
結局、男性器の頭を全て入れてしまいます。
輝子「はぁっはぁっ……!!♡♡♡」
輝子ちゃんはとうとうデスクに顔を伏せてしまいました。
椅子に背中を預けたままだと後ろに倒れる可能性もあります。
乃々「んくっ……ちゅくっ……」
輝子「んんっ!?♡♡♡ 乃々ちゃっ……ひッ……!?♡♡♡」
中に入れたまま舌を動かしてみます。
男性器の裏側を擦られるのがすごく気持ちいいみたいです。
なので、もっとしてあげます。裏側だけじゃなくて男性器……
おちんちんの先っぽを、全部舐め回すように。
輝子「あっあっあっあっあっ!♡♡♡」
輝子ちゃんの体がぶるぶると痙攣しているみたいに震えています。
先っぽからだらだら液体が出てきて私の口の中に溜まっていきます。
口を開けっ放しにして、おちんちんで栓をしている状態。その隙間から涎と透明の液体が溢れ出てきます。
乃々「んくぅっ……ちゅぽっ、ちゅぽっ」
輝子「ひぐッ!?♡♡♡」
私はさらに頑張ります。
顔を前後に振って、おちんちんの頭に吸いつきます。
口に入れたら一杯舌を動かして、吸いながら口を離す。
この動きを繰り返し、繰り返しやります。輝子ちゃんは「やめて」と言いません。言えないのかもしれません。
ずっと気持ちよさそうな声を響かせています。
乃々「ぷはっ……れろれろれる」
輝子「はぁっはぁっはぁっ!♡♡♡」
顎が疲れてきたので、口の中へ入れるのはやめて舌で舐め回します。
これだけでも輝子ちゃんは悶えてしまうくらい気持ちよくなっています。
口だけじゃなくて手も使います。おちんちんの根っこから頭の手前まで、片手で優しく擦ります。
乃々「んっ……れるれるれる」
片手だけです。
もう片方の手はどこへ行ったのかというと、私のスカートの中でした。
さっきからうずいてうずいて仕方ないんです。
自然と手が伸びてしまいました。パンツの上からすりすり擦りながら輝子ちゃんを気持ちよくします。
乃々「はぁ、はぁ……♡ ぺろぺろっちゅぱっ♡」
唇も使います。先っぽにキスをしつつ舌で穴をくりくり。
それもこれもエッチな漫画の知識です。実際にやってみると漫画よりも反応がすごいような。
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