【モバマス安価】モバマスのエロい話
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248:名無しNIPPER[saga]
2020/05/10(日) 19:51:51.94 ID:apjetuffO
たまらなく愛おしくなる。
私は両手をお布団から出して○○さんのほっぺに添えると、こっちを向かせて、
美穂「ん……」
唇と唇を重ねた。
○○さんは最初ビックリしてたけど、何も言わずにキスに付き合ってくれた。
ただ触れ合うだけのキスを何回もする。ちゅっ、と唇を合わせて離れる。
好きの気持ちを伝えるだけの、些細なコミュニケーションのつもりだったけど。
美穂「……っ……」
唇が触れるたびに、気持ちが昂ぶってきちゃう。
大好き。愛してる。幸福な気持ちが胸いっぱいに溢れてる。
その影で、エッチな気持ちが少しずつ膨らんでいく。
美穂「ん、ちゅぷっ……」
次に口を合わせた時、私は舌を入れようとした。
そしたら○○さんも同じ気持ちだったみたいで、舌と舌がぶつかる。
そして絡み合う。
P「んっ……」
美穂「ちゅっ、ちゅっ……はぁっ……♡」
大人のキス。
舌同士を絡ませるだけで気持ちいい。幸せで頭がとろけちゃいそうになる。
美穂「ちゅくっ、ちゅぷ……♡ ふぅ……♡」
口と口を離したら唾液の糸がつーっと引いて切れる。
○○さんの顔を見ると興奮が隠しきれてなかった。
私も、自分の顔は確認できないけど……興奮してる。
美穂「○○さん……」
P「……いいか?」
このまま進んでもいいか、ってことだよね。
もちろん。私ももっとしたい。
美穂「うん……」
頷いて返事をした。
○○さんはまたキスを求めてくる。
舌を絡ませながら、私の着ているパジャマのボタンを外してくれる。
私もボタンを外しながら、○○さんのパジャマも脱がすお手伝いをする。
P「はぁ……はぁ……」
美穂「ふー……ふー……♡」
自分で下を脱ぐ。
あとはブラとパンツだけ。○○さんも上下を脱いでパンツだけになる。
P「ちゅっ、んむっ……」
美穂「んっ♡」
首筋にキスされて変な声が出ちゃう。
○○さんはそのままゆっくり下がりながら私の体にキスをする。
ぼんやり明るいライトの光を頼りに、とうとうブラまで顔が来た。
美穂「あっ……♡」
お布団の中で○○さんがブラを外した。
抑えられていたおっぱいがぷるんと揺れる。
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