【モバマス安価】モバマスのエロい話
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259:名無しNIPPER[saga]
2020/05/12(火) 00:39:03.56 ID:CVARxGzXO
○○さんはそんなことないっていうけど、私からしたら大きなおちんちん。
口の中に入れた亀頭を舌で舐め回しちゃう。透明の液を吸って飲み込む。
飲んでも飲んでも溢れてくる。
P「あっ、あぁああぁぁあっ……!? み、美穂っ……それ、すごいっ……!!」
喜んでくれてるみたい。
だから私はもっとしてあげようと思った。
顔をゆっくりと下ろしておちんちんを口の奥に入れていく。
入れられるところまで入れる。亀頭が喉に少し入ったところで止まる。
P「っッ……!!」
表情は分からないけどおちんちんがびくびく震えてる。
奥まで入れたら今度はまたゆっくり顔を上げる。おちんちんが外に出て行って最後、亀頭の引っかかりの部分が唇に触れる。
P「ぐッああぁぁッ……!?」
○○さんの声を聞いて私はこれを続ける。
顔をゆっくり下げて一番奥までいったら、ゆっくり顔を上げる。
二回、三回とやっていくうちに○○さんは苦しそうにする。
P「美穂っ、本当にッ……出るっ……!!」
美穂「ん♡」
おちんちんを食べながら頷く。
いつでも出して。出したくて出したくて辛いおちんちんを楽にして。
好きなタイミングで。
美穂「ちゅぷっ……♡」
これで四往復。
○○さんは小さく体を震わせていっぱい呼吸をしてる。
今にも爆発しそうなおちんちん。もう一往復したら出る予感がする。
美穂「んん♡」
最後のひと押し。
私はゆっくりと顔を下げて。
P「あ”ッ」
ゆっくり顔を上げた。
P「イっイくッあ”あああっ……ぐうううッ……っッッ!!!」
ビュウウウッ! ビュウッ、ピュウウッ、ビュルルルッ、ビュルッ!
○○さんは腰をガクガクさせながら絶頂した。
すごい勢いの射精が来るかと思ったけど違った。奥に溜まってる精液が何回かに分けて私の口の中に出る。
美穂「んくっ♡ んっんっ♡ ごくっ♡」
P「はあッはあッはあッ!」
まだ止まらない。とても長い射精。
私は出てくる白い液を飲み込む。それでも追いつかなくて口の中に溜まっていっちゃう。
ビュルッ、ビュッ、ビュウウウッ!
P「……ふッ……あああっ……! はぁっ、はぁっ、はぁっ……!」
やっと終わったみたい。
おちんちんから精液が出なくなる。でもまだ、たぶん中に残ってると思う。
口の中に溜まった精液をこくんと飲んで、私は顔を下げていく。
P「う”うッ!?」
美穂「じゅるるるっ♡ ぐぷっぐぷっ♡」
口を窄めて、何度も顔を上下させておちんちんの中の精液を吸い上げる。
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