37:名無しNIPPER[saga]
2020/05/01(金) 18:42:52.22 ID:NmUddKscO
P「どうした、豚語忘れてるぞっ」
時子「んッ……ブヒ、ィッ……!!♥♥♥」
P「ちゃんと鳴け、ほらッ」
乳首を抓りながら股間のローターを押し付け後ろから男根で秘部を犯される。
時子の快感は高まっていきどうやら一線を越えたようだった。
時子「ぁッ……あ”、ん”ッ、あああ”ッ……っ!!!♥♥♥♥」
ビクンッと大きく震えた後、痙攣する。
秘部からぷしゃあと潮を吹いて俺の手とローターを汚し床に撒き散らす。
少ししたら潮は収まるが体の痙攣は止まらない。何故なら絶頂しても俺の責めは停止していないからだ。
P「あーあ、また綺麗な床を汚したな」
時子「はッあッふッ……!!♥♥♥」
P「豚語も話さないし、どうしようもない雌豚だ。主人の言うことが聞けないのか?」
乳首と股間から手を離して時子の腰を掴んでホールドする。
そして力強く思い切り腰を打ちつける。
時子「ふう”ッ!?♥♥♥」
P「この変態マゾ豚めッ! 自分の出したものを舐めて綺麗にしろっ!」
ドチュドチュと勢いよく抜き挿ししている最中、そう命令すると時子は喘ぎながらも手を床につけて四つん這いになり潮を舐め始めた。
時子「ブ、ヒィッヒッ!♥♥♥ ブッ……ヒッ!♥♥♥」
P「はあッはあッ……!」
床を舐めるということは頭が下がり尻が突き出される格好になる。
俺の目の前には尻穴に刺さったままのバイブがブルブル振動している。
またコイツで時子をよがらせることにしよう。
時子「ッ!?♥♥♥」
P「ふう、ふう、ふう……!!」
バイブを持ってペニスでやっているようにアナルを犯す。
時子は二つの穴をピストン運動で責められることになる。
膣内がぎゅんぎゅんと強弱をつけて脈動する。
P「何してる? 早く片付けるんだ」
時子「あッあふッぅっ……!!♥♥♥」
こんなことをされては片付けどころじゃないだろう。
しかし俺は少しも責めを緩める気はない。時子を徹底的にいじめ尽くす。
P「ほらほら早くしろ! ほらッ!」
時子「ブヒィッブヒッブヒブヒィッ!!♥♥♥」
P「はあッはあッはあッ」
バイブだけでなく尻も叩く。
平手打ちを喰らわせるたびに柔肉がぷるんっと震える。
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