【モバマス安価】モバマスのエロい話
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63:名無しNIPPER[saga]
2020/05/02(土) 19:44:40.49 ID:b5vCFrY0O
雫「パンパンで苦しそう……おっぱいで、たくさん気持ちよくなってくださいねー♡」
ビクビク動いているペニスを見ながら雫は自分の胸を両手で押して寄せる。
母乳まみれになって滑りやすいであろう極上の穴。そこにペニスを導く。
P「うおっ」
腰を押し出すとぬぷっと亀頭が入りそのまま乳房の中を進んでいく。
温かくて柔らかくて、ペニスが優しく包み込まれる。根っこまで入ると雫がにこっと笑う。
雫「全部入りましたね♡」
P「あッ……!?」
乳房と乳房を擦り合わせる。
中のペニスがこねくり回されてすごく良い。
雫「どうですか? 気持ちいいですか?」
P「ああ、最高だよ……動いてもいいかな」
雫「もちろんですー♡」
オーケーをもらったのでまるで女性器にペニスを突き刺して出し入れするかのように腰を振る。
雫の胸が大きすぎて亀頭が顔を出さない。丸ごと呑まれている。
P「ふうっ、ふうっ、ふうっ」
雫「あんっ♡ 母乳がぴゅっぴゅって♡」
腰が乳房に当たって弾むたびに乳首からミルクが出る。
そのミルクが谷間に入り天然のローションとなって卑猥な水音を響かせる。
P「はあっ、はあっ」
雫「ひぁッ!♡♡♡ 乳首、またっ♡♡♡」
ぷるぷる揺れている乳房の突起を指で摘んで弄る。
充分に弄った後は雫の手をどけて代わりに乳房を支える。
真正面からガシッと乳房を掴んで揉みくちゃにすると雫は気持ちよさそうに目を細める。
雫「あっあっあんっ!♡♡♡ おっぱいっ、めちゃくちゃに、されてますぅっ♡♡♡」
P「はあっ、はあっ、はあっ……!」
興奮した俺は乳房を強めにぎゅっと寄せてペニスを圧迫する。
気持ちいい。すべすべで柔らかい肌に亀頭や竿が擦れている。
我慢汁が先っぽから出てきた。
雫「はぁ、はぁ♡♡♡ おちんちん、ビクビクしてきました♡♡♡」
P「し、雫のパイズリっ、最高だよ……!」
雫「それはよかったですー♡♡♡」
母乳と我慢汁が合わさって摩擦が無くなっていく。
オナホールを使うようにめちゃくちゃに腰を振るとその勢いで母乳が雫の顔に飛んでいく。
雫「んっ♡♡♡ 激しい♡♡♡」
P「くっ……し、雫ッ……そろそろ出そうだっ……!」
雫「出ちゃいますかー?♡♡♡ あっ♡♡♡ 確かに、おちんちんビクビクしてきましたね♡♡♡」
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