催眠アプリで女の子を陵辱しよう(仮)
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193: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/05(火) 21:29:58.52 ID:pfyRRvaE0
4日目(木曜日) 時間:昼休み


昼休み。俺はミリヤに呼び出され、美術室に訪れていた。


ミリヤ「あ、野沢さん。ごめんなさい、ここまでお呼びして……」


直人「いや、大丈夫。俺の方こそ、無理言ってごめん」


ミリヤ「いえいえ。お礼ですから」


どうぞ、と隣に座るように促すミリヤ。
それに素直に従い腰を掛けると、早速彼女が弁当箱を目の前に出してきた。
可愛らしいキャラクターものの弁当箱だ。


ミリヤ「お口に合うか分かりませんが……」


直人「いただきます」


さっそく一口……。



1.とても美味しい。
2.懐かしい味だ。
3.あーんしてほしい。

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