220: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/05(火) 22:41:47.85 ID:pfyRRvaE0
【命令】タブから、【キスさせろ】を実行する。
ミリヤは顔を上げ、こちらの行動を待っている。
感度変更によるためか、頬は赤く染まり、発情した顔をしている。
そんな顔をされたら我慢できるはずもなく、俺は乱暴に唇を奪った。
ミリヤ「ん、ちゅ……」
吸い付き、唇を優しく食み、唾液を流し込む。
その全てをミリヤは受け入れる。受け入れるように、俺が命令している。
そんな背徳感に興奮を掻き立てられ、更に激しく口づけを交わす。
ミリヤ「ちゅっ、ちゅう……♡ んぁ、ちゅむっ♡ ちゅぷっ♡」
舌を入れるとミリヤも舌を絡ませて、俺の唾液を飲み干さんと喉を鳴らしてキスを続けている。
互いが一つになるようなキスに彼女の表情も次第にとろけ始め、更に激しい水音が美術室に響き渡る。
いつの間にかミリヤと手を繋ぎながら、恋人のような濃厚なキスを貪った。
・絶頂度が10上昇。
絶頂:0 → 10
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