224: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/05(火) 23:04:30.12 ID:pfyRRvaE0
さて、そろそろミリヤの胸をいただくとするか……。
印象とアンバランスすぎるその胸は、男子生徒の欲情をかき乱す存在だ。
それが今、俺の手の中に収まろうとしている。
思わず生唾を飲み込んで、背後からすくい上げるように胸を触った。
ミリヤ「んっ……ぁっ……」
艶めかしい声を上げながら、ミリヤは身体をくねらせる。
その姿すら、劣情を抱かせるものだった。
それ以上に素晴らしいのは、この胸だ。
制服になんとか収まっているそれの柔らかさは筆舌に尽くし難く、柔らかさのなかに確かな弾力があり、触っているだけでも心地が良い。
僅かに力を入れると、手のひらの中で胸が形を変え、しかし離すとすぐに元の形へと戻る。
これはもう、胸などという表現ではまるで足りない。おっぱいだ。至高のおっぱいがそこにあった。
俺は盛りのついた男子小学生のように、そのおっぱいを乱暴に揉みしだく。
性感帯ではないが、感度の上がったおっぱいを触られるのは辛いようで、次第にミリヤの吐き出す声に色気が混じってきた。
ミリヤ「あっ……♡ はぁ……んうぅっ……♡ ふっ……♡ ふぅっ……♡」
その声で肉棒に血を滾らせながら、満足するまでおっぱいを堪能した。
下1 (コンマ下一桁分+3)×2、絶頂度上昇
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