229: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/05(火) 23:36:38.68 ID:pfyRRvaE0
俺はそのまま、下腹部へと手を伸ばした。
腕や脚で想像はしていたが、やはり肉付きは良くはないな。
まあいいだろう。しばらく手のひらで、下腹部を擦る。
ミリヤ「んっ……♡」
途端に、これまでよりも強めに身体が震えた。
その反応に手応えを感じ、少し強めに下腹部を圧迫した。
ミリヤ「ひっ……!?♡ あ、あぁっ!♡」
ガタン、と椅子が大きく揺れる。
ミリヤの全身から大粒の汗が吹き出ている。
その反応が面白く、俺はミリヤの下腹部を、子宮をリズムよく圧迫し続ける。
ミリヤ「あっ♡ あんっ!♡ ふぁっ♡ そ、こっ♡♡」
ミリヤ「きもち、いいっ♡♡ あぁんっ!♡ いいぃっ♡♡」
与えられる快感に素直になるミリヤ。
今度は人差し指と中指で、子宮を強めに押し込んだ。
ミリヤ「――ッ!♡♡」
口を大きく開き、背中を弓なりに反らせる。
だらしなく垂れた舌を伝って、涎がポタポタと滴り落ちていく。
それだけで、彼女が感じている快感がどれほど大きいか分かる。
下1 (コンマ下一桁分+6)×2、絶頂度上昇。
397Res/161.03 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20