催眠アプリで女の子を陵辱しよう(仮)
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246: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/06(水) 20:55:15.31 ID:OipTyk8b0
スカートの中に手を伸ばすと、ミリヤは驚きの声を上げる。


ミリヤ「やだ、やめてっ! そんなところっ……!」

ミリヤ(なんで? 体が動かない……っ)


なんとか体を動かそうとしているようだが、催眠状態のミリヤは自分の意志で動かすことができない。
勿論、やめろと言われてやめるようなことはしない。
俺の手はどんどんミリヤの大事なところに移動していく。
それを感じ取ったのか、彼女は焦燥混じりの声で俺を説得しようとする。


ミリヤ「お願いします、直人さんっ……こんなこと、もうやめましょう……?」


直人「大丈夫、気持ちよくしてやるからな」


ミリヤ「いや、いやぁっ! やめてっ――」


クチュリ


ミリヤ「ひっ――っ♡♡」


ビグン、とミリヤの身体が跳ねた。
おまんこはすっかり濡れそぼっており、スリットに合わせて指でなぞると淫猥な音が鳴り始める。
その度に、身体を震わせながら明らかに感じている声を上げる。


ミリヤ「あっ♡♡ そこっ、駄目ぇっ♡♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ いや、んっ♡♡」


直人「ミリヤのここ、すっごく濡れてるよ。気持ちいいんだろ?」


ミリヤ「気持ちよく、なんてぇ……あぁっ♡♡」


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