248: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/06(水) 20:56:38.75 ID:OipTyk8b0
直人「そっか。じゃあ、もっといじってあげるよ」
ミリヤ「!? やめっ♡」
ツプププ……♡
ミリヤ「んぅ――っ♡♡」
中指を挿入してやると、ミリヤは口を固く結んで嬌声を我慢した。
ミリヤ(やだ……ふと、いぃ♡♡ 自分でするのと、全然違うっ……♡♡)
ミリヤ(って、駄目……♡ 気持ちよくなっちゃ……♡♡)
直人「それじゃあ動かすね」
ミリヤ「だ、め♡」
つぽっ♡ つぽっ♡ つぽっ♡
ミリヤ「あっ♡ あっ♡ あぁっ♡♡ だめ、駄目ぇっ!♡♡ いやぁっ♡♡」
俺は処女膜を傷つけないように、浅いとこをじっくりとこすった。
その度にミリヤは嬌声を上げ、おまんこから透明な汁を垂れ流し続けた。
下1 (コンマ下一桁分+3)×2、絶頂度上昇。
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