254: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/06(水) 21:21:05.45 ID:OipTyk8b0
直人「立て」
短く命令すると、ミリヤはふらつきながらも立ち上がる。
それに困惑したのは、他でもないミリヤだった。
ミリヤ「な、なんで……?」
直人「……あそこでいいか。あの台で横になるんだ」
昨日、モデルのために上がった台を指差して命令する。
ミリヤ「やだっ、体が勝手に……!? 私に何をしたの?!」
直人「今かよ。気付くのが遅いんじゃないか?」
そう言いながらも、ミリヤの体は台の方へ向かい、仰向けに寝そべる。
俺はスカートをたくし上げ、パンツを横にズラした。
ミリヤ「やだっ! 見ないで! いやぁっ!!」
直人「これがミリヤのおまんこ……」
思わず呟くほどに、彼女のおまんこは美しかった。
なるほど自分をモチーフに絵を描くわけだ。
何かを求めるようにひくついている蜜壺を見ていると、もはや我慢できなかった。
ズボンを下ろし、いきり立った肉棒を晒す。
それを見たミリヤは息を呑み、ペニスを注視した。
ミリヤ(あ、あれが男の人の……ほ、本物のおちんちん……)
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