催眠アプリで女の子を陵辱しよう(仮)
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256: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/06(水) 21:34:40.06 ID:OipTyk8b0
しばらく静かになったミリヤだったが、その切っ先がおまんこに触れると、再び声を出し始めた。


ミリヤ「うそ、嘘ですよね……?」


俺が何も答えずに腰を突き出そうとすると、騒ぎ出した。


ミリヤ「いや! やめて! 私、初めてなんです! お願いします!」

ミリヤ「それ以外なら何でもします! だから」


直人「黙れ」


ミリヤ「むぐっ……!?」


あまりに騒がしいのでつい呟くと、ミリヤの口が真横に結ぶ。
丁度いい、今のうちに挿入してしまおう。
ゆっくり腰を押し進めると、ペニスがおまんこに包み込まれる。
散々いじったおかげかすんなりと進んでいき、やがて亀頭が処女膜に触れた。

それがミリヤにも分かったのだろう。涙を浮かべて目線だけで訴えかけてくる。


ミリヤ(やだ! やだぁ! お願いやめて――)


――ブチッ!


ミリヤ「んむぅっ――!?」


裂ける感触の後、結合部から鮮血が流れ出てくる。
やはりこの処女膜を突き破る感触は、癖になるな。


ミリヤ「……ぐすっ。うぅっ……!」


ミリヤはというと、破瓜の痛みとショックから泣き始めた。
だが、そんな顔もすぐに快楽に染まるだろう。
俺は……。



1.ゆっくりほぐすように動く。
2.無理やりこじ開けるように激しく動く。
3.奥を圧迫するように腰を押し付ける。


下2


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