260: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/06(水) 22:04:47.02 ID:OipTyk8b0
絡みつく膣肉を押し広げながら、最奥に辿り着く。
亀頭が子宮口に触れたその時、ミリヤの全身が強張った。
ミリヤ「――っ?!?!♡」
ミリヤ(なに、今の――)
混乱しているミリヤに考える隙を与えないよう、更に腰を押し出して子宮口に密着させる。
入り口のコリコリとした感触と、それに合わせて締め付ける膣内が、ペニスに快感を与える。
ミリヤ「んぅっ!?♡ んっ、むぅぅっ!♡♡」
直人「おっと、口を閉じたまんまじゃあ、折角の声が聞こえないな」
直人「もういいよ、喋っても」
すると、ミリヤの口の力が抜け、甘ったるい声が溢れ出る。
ミリヤ「やっ♡ やめてっ♡ お願い、抜いてぇ……♡」
直人「そう? ミリヤのおまんこは、ちんぽに絡みついて離したくないみたいだけど」
ミリヤ「それはっ♡ お、おく、をぉ……おっ♡♡ そこっだめ♡♡ だめぇっ♡♡」
グリグリ、と子宮口を優しく押し上げると、ミリヤの脚がピーンと伸び、膣肉がより一層ペニスを締め上げる。
ミリヤ(おくっ♡ ポルチオっ♡ おちんちんで響くぅっ……♡♡)
ミリヤ(無理やりされてるのにっ♡♡ 気持ちいいよぉっ♡♡)
ミリヤ「はっ♡ はぁっ♡♡ も、やだぁ♡♡ やめてぇ♡♡」
直人「いやいやばっかりだなぁ。もっと素直になりなよ」
お仕置きの意味も込めて、今度は亀頭がめり込むぐらい深く押し付ける。
ミリヤ「ひぃっ♡♡ それらめぇっ♡♡ おっ、んおぉっ!♡♡」
俺はミリヤの奥を時間をかけてなぶりあげた。
下1〜2 (コンマ下一桁分+3)×2、絶頂度上昇。
下3 コンマ下一桁分+5、絶頂度上昇。
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