催眠アプリで女の子を陵辱しよう(仮)
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268: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/06(水) 22:20:29.98 ID:OipTyk8b0
( 5 + 3 ) × 2 = 16

( 6 + 3 ) × 2 = 18

・絶頂度が34上昇しました。

絶頂:82 → 116


6 + 5 = 11

・射精度が上昇しました。

射精:0 → 11



ミリヤ「あっ♡ あっ♡ あっ♡♡」


ミリヤはかんばせを赤く染め、嬌声を絶えず上げている。
断続的な責めに膣壁の収縮がどんどん激しくなり、肉棒をきつく締め上げる。


ミリヤ「も、だめっ♡ これ以上は駄目ですっ♡♡ お願いします、もう止めてっ♡♡」


絶頂が近いのか、止めるように懇願するミリヤ。
そんなことで止めるなら、最初から挿入れたりなどしない。
俺は腰を一度大きく引き、


直人「ふんっ!」


――ごりゅりゅっ!♡♡♡


止めを刺すように、最奥に亀頭を叩き込んだ。


ミリヤ「あ゛っ――っくううぅぅぅぅっ!!?♡♡」


一際大きく嬌声を上げながら、エビ反りになり絶頂を迎えるミリヤ。
同時におまんこがペニスをきつく締め上げ、子宮口が亀頭をぱっくりと咥え込む。
その快感に腰が抜けそうになりながらも、なんとか耐えきった。


・ミリヤが1回絶頂しました。



下1 コンマ下一桁分+10、射精度上昇。


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