催眠アプリで女の子を陵辱しよう(仮)
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305: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/09(土) 22:51:06.82 ID:shiDo2UE0
直人「ああ、やっと来たか」


俺に呼び出された桃は、僅かに怯えながら生徒会室に入室してきた。


桃「な、何か用? ボク、何もしてないけど……」


直人「そうだな。何もしてないから、呼び出したんだ」


不思議そうな顔をする桃に、小テストの答案を掲げる。
そのどれもが赤点で、逆にどう答えればこのような点数を叩き出せるのかが不思議だった。


直人「部活に精を出すのも悪いことじゃないけど、学生としてこれはなぁ」


桃「う、だって。家に着く頃にはクタクタで、勉強してる暇ないっていうか……」

桃「そもそも、なんで野沢がボクの答案を?」


直人「先生方に頼まれてね。俺が君の勉強を見ることになった」


桃「はぁっ!? 聞いてないんだけど!」


直人「勉強するって言ったら来ないだろ」


桃は気まずそうに視線を逸らした。


直人「サッカー部の顧問にも話は付いてる。これからは、俺が呼び出したらここへ来るんだ」

直人「じゃあ早速始めるぞ。ほら、席について」


桃「……えー」


直人「嫌なら別にいいが、その代わり今度赤点取ったら、地獄の補修コースだぞ」


桃「……分かったよぉ」


桃は渋々、席につき、教科書とノートを広げた。
逃げないことを確認した後で彼女の隣に座ると、ビクーンと桃の身体が跳ねた。


桃「ななっ、何でとなり!?」


直人「なんでって、どうせ分からないところだらけだろ。隣に居たほうが教えやすいし」


桃「そ、それはそうだけど……うぅ、もういいよなんでも……」


観念したように項垂れて、勉強会がスタートした。



1.催眠をかける。
2.談笑する。


下2


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