催眠アプリで女の子を陵辱しよう(仮)
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361: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/11(月) 21:58:51.32 ID:fce/Rv2K0
( 9 + 9 ) × 4 = 72

・絶頂度が72上昇しました。

絶頂:60 → 132



桃「なに、これぇっ♡ なんかっ、なんかくるっ!?♡」


絶頂が近い桃は、目を見開いて必死に堪らえようとしている。
味わったことのない快感の波に恐怖しているのだろう。
思わず俺の体に身を預けてしまうくらいには、もはや彼女も限界のようだ。


桃「あっ♡ あぁっ♡ やだ、やだよっ♡ 怖いっ♡♡ 助けて♡♡」

桃「ひあぁっ!♡♡ あっ、あ゛ーっ!♡ いやあああっ!!♡♡」


両目に涙を溢れさせながらこちらを見上げてくる。
残念だが、そんな顔されても止めるつもりはない。むしろ逆効果だ。
止めを刺すべく、両指を背中に添える。


桃「も、やめてっ♡ それ以上されたらっ♡ 頭、真っ白になっちゃ――♡♡」


最後まで言い切る前に、指先で背中をなぞりあげた。


桃「――あ゛っ、ぐううぅぅ〜〜〜〜っ!!?♡♡♡」


俺のシャツにシワが付くほど強く握りしめながら、背中を弓形にしならせて桃が絶頂する。
辺りに玉の汗が弾け、足元には愛液が僅かに水たまりになるほど溜まっていた。
耐えきれなかったのか、桃は膝を折ってその場に座り込む。


桃「あ、う゛っ♡ う゛〜〜〜っ!?♡♡ かはっ、はーっ!♡ はーっ!♡」

桃「はひっ♡ ひぃぃっ♡♡ これ、おさまんにゃっ♡♡ い、ぅ゛っ♡♡♡」

桃「あ゛〜〜〜〜……♡♡」


桃は何度も痙攣しながら、その小さな身体でアクメの余韻に浸っていた。


・桃が1回絶頂しました。


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