催眠アプリで女の子を陵辱しよう(仮)
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375: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/11(月) 23:07:49.21 ID:fce/Rv2K0
桃の目の前に座り込み、膝の上で跨るように指示を出す。
どんなに頭では拒否していても、俺の命令に逆らえない。
それが分かっているのか、桃はもう何も言わなかった。

俺の肉棒と、桃の蜜壺が触れ合う距離まで近づく。
むあっ、とした蒸気が裏筋に触れ、思わずペニスが反応してしまう。
それを間近で目撃した桃は顔をしかめ、口を強く結んだ。


直人「ほら、見ろよ。俺のチンコ、へその下まで届いてるぞ」


桃「そんなこと、言わないで……」

桃(気持ち悪い……ずっと、ビクンビクン動いて……)


直人「よし。それじゃ挿入れるか」


桃「ま、待って……っ」


直人「待たない。別に俺は、お前に命令して自分から挿入させてもいいんだけど」


桃「っ……ぐすっ……」


どうあがいても、挿入される事実は避けられないことを理解した桃は、静かに涙を流し始めた。
俺は桃の尻を持ち上げて、挿入口に亀頭をあてがう。
粘膜同士が触れ、僅かに熱を感じた次の瞬間、


ずぶぶぶぶ……♡


桃「はっ、あ……っ!」


息を呑み、自分の膣内をかき分け侵入するペニスを感じ取る桃。
膣肉は相変わらずキツキツで、少し進めるだけでも一苦労だ。
感度が上がっている今の状態なら尚更だ。


桃「はい、る……っ、はいってるっ……!」


直人「そうそう。そうやってしっかり、チンコの形を覚えるんだぞ」


桃「そんなの、いやだ……! いや、なのに、ぃ……♡」


桃の声に、快感が混じり始める。


桃(なん、でぇ……?♡ 奥に、来るほど……っ♡♡ あっ♡ あぁっ……♡ どんどん、気持ちいいのが……♡♡)


こつん……♡


桃「っ……♡♡」


奥に辿り着く頃には、おまんこはちんぽを受け入れていた。
ヒダはねっとりと絡みつき、膣壁は甘えるようにきゅっ♡ きゅっ♡ と締め付けてくる。
それでもやはりキツイことにはキツイのだが、これからしっかり開発していけば、俺のチンコぴったりのおまんこになるだろう。
さて、まずはどう動いてやろうかな。



1.ゆっくりほぐすように動く。
2.無理やりこじ開けるように激しく動く。
3.奥を圧迫するように押し上げる。


下2


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