催眠アプリで女の子を陵辱しよう(仮)
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53: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/03(日) 21:38:40.92 ID:o7CUnPf50
直人「次は、これを試してみるか」


アプリ機能の【感度変更】タブを開いてみる。


“女の子の感度を上げて、気持ちよくさせちゃおう!”

”今は2倍しか選べないけど、機能拡張で倍率を増やすことができるよ!”

“ポイントを貯めて、開放してみよう!(ポイントは高めだけど)”


……こうもテンションが高めなのは、なんでなんだろう。
まあいい、早速、感度を上げてみるか。
俺は【2倍】ボタンをタップした。


桃「はぁ……はぁ……っ!? く、ふ……っ!?」


瞬間、桃の身体がビクンと跳ね、股の間に手をやり押さえつけ始めた。
恐らく、さっきクリトリスをいじった時にパンツが食い込んでいたのだろう。


桃「うぅ……♡ ふーっ、ふーっ……♡」


可愛らしい表情で、桃は必死に堪えている。
そんな彼女に対し劣情を覚える。肉棒はすっかりと勃ち上がっていた。



・桃の感度が2倍になりました。


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