64: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/03(日) 22:46:22.92 ID:o7CUnPf50
ごめんなさい、現在のターン数は5でした。
数え間違えました。
制服越しに、桃の小さい背中を優しくなで上げる。
そわそわした感覚に慣れないからか、全身を強張らせている。
桃「はっ、ひ……っ♡」
そんな彼女の反応が愉快に感じ、何度も何度も指を這わせる。
その度に桃は背筋を伸ばし、口から甘い吐息を漏らす。
桃「あっ♡ く、ぅぅ……♡ きもち、いい……っ♡」
とうとう、桃の口から“気持ちいい”という言葉を引き出すことができた。
素直に言えたご褒美に、背筋をこちょこちょと撫でる。
それだけでも気持ちいいようで、腰が砕けそうになりながらも、必死に踏ん張っている。
彼女の健康的な脚が、プルプルと震えて止まらない。
下1 (コンマ下一桁分+3)×2、絶頂度上昇。
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