71: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/03(日) 23:14:54.00 ID:o7CUnPf50
俺は三度スカートの中へ手を伸ばした。
しかし今度は前ではなく後ろ、つまりは尻を撫で回すことにした。
汗を吸っているのか、ややしっとりとした感触を味わいながら、桃の小ぶりな尻をじっくり撫でる。
桃はこちらに身を預け、ただただ尻から与えられる刺激を受け入れていた。
桃「あぅ……♡ はぁ♡ はぁ♡」
もどかしそうにこちらを見上げている。先程の背中の刺激が良かったのか、まるでねだるように。
小さく尻を振っているのが、手のひらから伝わってくる。
そんな欲しがりな桃に答えるように、ぎゅっと尻たぶを掴んだ。
桃「っ……♡♡」
すっかり出来上がり、そのうえ感度まで上昇している桃にとって、この刺激は十分快感に繋がるようだった。
きゅっ、と口を真横に結び、しかし漏れ出る吐息を抑えられないまま、尻から伝わる快感を味わっていく。
下1 (コンマ下一桁分+3)×2、絶頂度上昇。
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