76: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/03(日) 23:41:10.35 ID:o7CUnPf50
絶頂度:79
・挿入時の催眠解除率は0%です。
直人「桃、こっちに来て……」
俺は足取りのおぼつかない桃の手を引き、長机へ彼女の身体を横たわらせた。
激しく胸を上下させている桃を尻目に、スカートをたくし上げる。
汗ばんだ白いパンツには、わずかにシミが浮かんでおり、これまでの愛撫の成果が現れていた。
クロッチを横にズラすと、果たしてそこにはすっかり潤いを帯びたオマンコがあった。
ぴっちりと閉じた秘唇を指で開くと、小さい穴からとろり……と愛液が溢れている。
もはや我慢など、出来るはずがなかった。
本能が、目の前のメスを喰え、と唸り声を上げている。
ズボンを下ろすと、すっかり臨戦態勢になったペニスが空を切った。
そのまま、濡れそぼった割れ目へ、亀頭を押し付ける。
くちゅり、といやらしい水音が、部屋に響き渡った気がした。
直人「挿入れるぞ……挿入れるからな……!」
誰かに宣言するようにそう呟き、腰を押し進める。
桃の身体は小柄なだけあって、抵抗感は相当なものだ。
だが、じっくり煮込むように身体を仕上げたおかげか、少しずつ、少しずつ、ペニスが膣内を拡張していく。
その征服感がたまらなく、余計に興奮してくる。
そして、とうとう桃の純血の証に、亀頭が触れた。
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