催眠アプリで女の子を陵辱しよう(仮)
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80: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/04(月) 00:07:01.15 ID:eLAmjvih0
俺は最奥まで辿り着くと、そのまま腰を回すようにしながら、膣奥を圧迫する。
恥骨が擦れ合い、なんとも言えない快感がこみ上げてくる。


桃「あっ、やだ……はぁっ、はっ……んぅっ……♡」


子宮口目掛けて、槍先を何度も何度も擦り上げる。
通常であれば、恐らく痛いだけで終わるのだろうが、桃は今、アプリの影響で感度が上がっている。
現に今、彼女は先程までの悲痛な表情とは一転して、わずかに表情がほぐれたように思う。

とん、とん……と、固く閉ざした赤ちゃん部屋の入り口を刺激する。
傍から見れば、俺の動きはとても緩慢に見えることだろう。
しかし、じっくりと、確実に奥を叩いていくうちに、桃の表情はすっかりとろけ、口の端からは大量の涎が溢れている。


桃「あっ♡ あっ♡ お、く♡ ぐりぐり……っ♡♡」


意識のない中で、俺が与える快感に身を委ねる桃。
そんな彼女がとても愛おしくなり、更に腰を深く、ねっとりと動かす。


桃「く、ふっ♡ ふぅっ♡ あ、あぁっ♡♡ ふあぁ……♡」



下1〜2 コンマ下一桁分×2、絶頂度上昇。

下3 コンマ下一桁+5、射精度上昇。


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