【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18巡目
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◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]
2020/05/11(月) 23:20:10.63 ID:GR6V+D5V0
「…………最高に可愛いよ、ワイズちゃん……!」
それじゃあ、いただきまーす……。
そう、丁寧に言って。リリスの大きく開いた口は、突き出された僕のおちんちんをばくん! と口に含んで――――!
ぢゅるるるるるるるるるるっ! れろっ、ぢゅうううううううううううう……! ぐぽっ、ちゅぅううううううううううううう! れろれろれろれろれろ…………っ! んんっ――!?
どぴゅ、どぴゅどぴゅ! びゅるびゅるびゅる…………ぴゅる……ちゅぅうううううううううう…………。
「ふぁあああああ――――っ!」
一瞬だった。
幾度とない寸止めで貯めこまれた精子が、一瞬でリリスの口の中に吸い込まれていく。
――脳みそがチカチカと電気を発している。視界が、白く染まっていく。
今までに感じたことが無いような、天国のような気持ち良さに――全身の力が抜ける。
「まだ、まだ出せるでしょ? ほら、まだ出して、出せ出せ出せ出せ……! ちゅぅううううううううううううう…………!」
「ひゃ!? や、もうでにゃい……! もうせーしでにゃいかりゃぁあ…………!」
もう精子は出し切った気分なのに、まだまだとリリスは僕のおちんちんを本物のストローのように扱う。
ちゅうちゅうと、おちんちん全体を吸い込んで。金玉に残った精子を飲み込んでいる。
「…………ごくんっ」
最後の一滴まで吸い終わったのか、リリスはわざとらしく音を立てて僕の精子を飲み込んで……えへへ、と可愛らしく笑った。
「ワイズちゃんの初物ミルク、美味しかったぁ……! はぁああああ……もう、さいっこぉ……!」
「あ、ああ、ああああああああ…………」
腰がまだがくがくと動き。へこへこと腰を振っている。
意識して止めようとしても、止めることが出来ない。
「ワイズちゃんもお疲れ様、どう? さいっこうの、忘れられない精通になったでしょ?」
「ひゃ、ひゃぃ…………」
「おちんちんもお疲れ様、さっきまでガチガチでピーンって勃起してたのに、もうふにゃふにゃだね、でもかわいっ」
舌なめずりをして、リリスは僕のふにゃふにゃになったおちんちんにキスをする。
……もう射精は終わったはずなのに。それだけで、また僕の身体はビクンを反応する。
「ふ、ふふ、ふふふ――――」
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