【安価】提督「提督として生きること」サラトガ「その80」【艦これ】
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193: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/05/17(日) 22:22:51.33 ID:n6s7eXl9o


ジャーヴィスのナカに怒張を納めた提督は、そのまま感触を確かめるように腰を動かす。怒張に馴染んだそこは乱暴に動かしても容易に形を変え受け入れてくれた。そのまま粗暴に腰を振りながら、提督は顔をグレカーレの秘所に埋めた。先程の奉仕で興奮したのか濡れたそこはとろとろに蕩けていた。


「んんっ……だーりん……♥」


ジャーヴィスの呼び方を真似ながら身をよじるグレカーレ。一方のジャーヴィスもずんずんと奥を突かれながら甘い声をあげていた。


「あぁ♥あ♥ダーリンっ、ダーリンっ……♥」


グレカーレと戯れているその様子に若干の嫉妬を浮かべながらも、ジャーヴィスは溢れてくる快感を受け入れていた。そして、すぐに訪れる限界も我慢せず受け入れた。


「ダーリンっ、ダー、リン……あぁぁっ♥」


きゅうっと締め付けを強めたナカに逆らわず、提督は精を放った。熱く白い塊がジャーヴィスのナカを白く染めていく。痙攣を続ける怒張を優しく抱きしめるように、ジャーヴィスは静かに射精が終わるのを待った。


「はぁ、ぁ……はぁ♥」


ずるっと引き抜くと、白に塗れた怒張が顕になった。それを提督はグレカーレの目前に突き出す。


「あぁは♥だーりん……っ♥」

 
濃い雄の匂いに惚けた表情を見せるグレカーレ。頬に擦り付け興奮した様子に満足した提督は、犬のように舌を出したグレカーレの口内に怒張を捩じ込む。道具のように乱暴に扱う、その快感に提督は身を浸しつづけた。




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