白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/06/27(土) 23:31:44.31 ID:WdYCOhZR0
肉笠にゾリゾリと擦り削られ、川獺の脳内は書き換わってきている。
腸内も心もかき乱されて、チンポのことしか感がられなくなってきていた。
川獺オスガキ「(俺の体、なんで気持ちよくなってるんだよぉなんで悦んでるんだよぉ ///)」
穴がツンデレさん。すでにべたべたと粘膜が纏わりつき、尻子宮は甘やかに男を受け入れている。
電気按摩の時も感じたが実は虐められるのが好きなタイプなのだろうと男は川獺の癖を分析した。
尻子宮が乳飲み子のようにちゅうちゅうと吸い付いて男の精液をねだる。
もはやドスケベというレベルではない、弩弩助平である
川獺オスガキ「もう嫌だぁ、気持ちいいのやだぁ ///」
千切れた頭の電線から火花が弾けて脳を燃やしていく。
川獺の幼いチンチンは痛いほど勃起していた。
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