白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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12
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◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:15:57.42 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「きゅうぅぅぅんんっ! ///」
どぴゅっどぴゅっぴゅるぴゅる。
白狐は女々しく射精した。
以下略
AAS
13
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:17:02.83 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「ま、まだやるのか… ///」
無論である。これからが本番。
男はビキビキと滾り狂ったイチモツを菊門に押し付けた。
以下略
AAS
14
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:20:15.08 ID:eoBknSjP0
相手が人間なら菊門が裂け、腸が傷ついていただろう。
だが、白狐は神霊なので問題ない。
パンパンパン!
以下略
AAS
15
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:22:06.77 ID:eoBknSjP0
高いカリが白狐の中をゾリゾリと掻き殴る。
白狐ショタジジイ「(く、来るたびにこのようなことしていてはいつか臓腑が裏返ってしまうぅ、バカになってしまうのじゃあ!)」
白狐ショタジジイ「ぐぅっ、殺せえ!いっそうのこと殺せぇ! ///」
以下略
AAS
16
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:24:14.68 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「おっぐううううぅぅぅ! ///」
白狐ショタジジイ「おくっ!奥まで届いてるぅ!尻子宮(しりこだま)に当たっておるううう! ///」
男は奥をかき混ぜるように腰を動かしながら狐耳に噛みついた。
以下略
AAS
17
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:25:08.83 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「(嫌なのにぃ!感じとうないのにぃ! ///)」
白狐ショタジジイ「ああん! /// くあああっ! ///」
白狐ショタジジイ「きゅうぅぅぅん! /// きゅうぅぅぅん! ///」
以下略
AAS
18
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:26:14.98 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「(嫌じゃっ!嫌じゃっ!イキとうない!ケツを掘られて果てとうない! ///)」
耐える白狐。
その様子に気が付いた男は白狐の耳元で辱めの言葉を囁く。
以下略
AAS
19
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:27:36.39 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「いぎいいい!? /// それ駄目じゃあ! /// やめてくれええ!もうやめてくれえええ! ///」
ズンズンと白狐を突き上げるたびに尻子宮にゴツゴツと当たる。
男は挿れ始めたときよりも尻子宮が下りてきていたのが分かった。
以下略
AAS
20
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:31:41.13 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「なっ!?中でさらに大きくなって! /// あん! ///ま、まさかぁ!? ///」
白狐はそれが射精の合図であることが分かった。
男はぶるりと震え、一番奥に出すことを告げた。
以下略
AAS
21
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:32:28.85 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「イッ!?」
そして男のイチモツ岳は噴火した。
ドッ!!ドビュルルルル!!ドビュルルル!!どぶどぶどぶぶぶぶ!!
以下略
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