白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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129: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/14(火) 01:29:01.76 ID:niNdW0d40
晴天の下、草原を逃げる子と追う鬼。弱肉強食。のどかな風が吹く地で自然の厳しい戦いがで繰り広げられていた。

乳牛メスショタ「ぎゃあ!?」

懸命に走っていた乳牛だが、鍛えられた男の剛脚には敵わなかった。
後ろから抱きかかえられ大地をゴロゴロと転がり捕獲される。

乳牛メスショタ「あうう…またしても捕まってしまいましたぁ…」

乳牛メスショタ「き、今日もするんですか…?」

怯える乳牛。
男の笑みが応えだった。
男のゴツゴツした指がメスショタの薄く脂肪がのった乳を揉みしだく。

乳牛メスショタ「あんっ // うぅ…。ぼ、ボクなんかの胸を触って何が楽しいんですかぁ…? //」

至福だった。
とてもエロいことをしているという実感。幸せ。


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