白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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134: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/14(火) 01:46:59.91 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「うえーん!お兄さんのせいでボクの体、おかしくなっちゃいましたぁ! ///」

乳牛は焼肉なってしまうのではないかというくらい恥ずかしかった。が、
なにを嘆くことがあろうかと男は理解できなかった。

そんなことより記念を祝して生ミルクで濡れた手を乳牛のパンツの中に突っ込む。

乳牛メスショタ「はゃああっ!? /// 駄目っ!おちんちんぐにぐにしないで! ///」

牧場体験で覚えた乳搾りのように乳牛のメスおちんちんを弄る。
ヌルヌルの指にしごかれショタおちんちんがすぐに勃起した。

これが本当の授乳手コキである。

乳牛メスショタ「ひうぅ、お願い… /// 優しくしてください… ///」

残念ながらその願いは聞き届けられなかった。

それどころかさらに男の劣情を煽る。初々しい牛乳をローション代わりに乳首とおちんちんをにゅるにゅるする。
マナーのない音を立ててさらにおっぱいを吸い、シゴきはさらに激しさを増す。


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