白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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149: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/01(土) 19:23:14.05 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「れろれろ…じゅるる…」

黒狸ショタジジイ「ん、ん…んちゅ…べろぢゅる…」

男の腹の下で淫らな水音が鳴り続け、コロコロ動く頭は剛直の熱気により湿りをつけていく。

神霊たちはよもや自分たちが勝手にプリンを食べたことに男が憤慨していてこのような苦行を強いているとは思いもしないだろう。

男は小さな二つの頭には目を向けず、頬をつきながらスマホを弄っていた。
まるで眼下になにもないかのように男は目もくれない。

白狐ショタジジイ「(コッッノっガキ!儂をこれほど侮辱しておいてなんじゃその態度は!?こっちに意識を向けんか!)」

初めは恐怖していた神霊たちだったが、男のあまりにも横柄な態度自分たちのぞんざいな扱いにだんだんイライラが沸いてきた。

黒狸ショタジジイ「(あまりにも不敬!許しがたいっす!どんな目に合うか、分かってやってるんすよね!?)」
 
神の技で無様に腰砕けにしてやる!と心の中で息巻いてフェラにいっそうの力を注ぐ神霊たち。

噛みついたり止めるといった選択肢は神の頭脳からは生まれなかった。



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