白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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17: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:25:08.83 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「(嫌なのにぃ!感じとうないのにぃ! ///)」

白狐ショタジジイ「ああん! /// くあああっ! ///」

白狐ショタジジイ「きゅうぅぅぅん! /// きゅうぅぅぅん! ///」
以下略 AAS



18: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:26:14.98 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「(嫌じゃっ!嫌じゃっ!イキとうない!ケツを掘られて果てとうない! ///)」

耐える白狐。
その様子に気が付いた男は白狐の耳元で辱めの言葉を囁く。

以下略 AAS



19: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:27:36.39 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「いぎいいい!? /// それ駄目じゃあ! /// やめてくれええ!もうやめてくれえええ! ///」

ズンズンと白狐を突き上げるたびに尻子宮にゴツゴツと当たる。
男は挿れ始めたときよりも尻子宮が下りてきていたのが分かった。

以下略 AAS



20: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:31:41.13 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「なっ!?中でさらに大きくなって! /// あん! ///ま、まさかぁ!? ///」

白狐はそれが射精の合図であることが分かった。
男はぶるりと震え、一番奥に出すことを告げた。

以下略 AAS



21: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:32:28.85 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「イッ!?」

そして男のイチモツ岳は噴火した。

ドッ!!ドビュルルルル!!ドビュルルル!!どぶどぶどぶぶぶぶ!!
以下略 AAS



22: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:33:35.47 ID:eoBknSjP0
どぶどぶどぶ。

男の射精はまだ終わらない。

白狐ショタジジイ「イぐうっ!♡ /// まだイぐうぅ!♡ /// 尻子宮に熱い精液出されてイクの止められないのじゃあ!♡ ///」
以下略 AAS



23: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:34:42.99 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「あ…♡ /// あ…♡ ///」

白狐は引き抜かれる時に一回、白濁液が溢れ出すときに一回軽くアクメした。

大の字となり力なく地面に倒れる白狐。
以下略 AAS



24: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:35:55.84 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「んぶっ…ちゅ… ///」

あれだけの凌辱。地獄送りにされてもおかしくない悪行であるが、白狐は男に愛おしさを感じていた。

つまりは惚れた弱み。掘られたものの負けなのである。
以下略 AAS



25: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:37:10.59 ID:eoBknSjP0
白狐が鋭い目をさらに鋭くさせて刺す視線を男に向ける。
するとどうしたことか男が急にどかりと倒れた。

白狐ショタジジイ「うえええ!?どうしたんじゃ氏子!?熱中症か!?あれだけ出したから脱水症状か!?」

以下略 AAS



26:名無しNIPPER[sage]
2020/05/22(金) 20:05:58.26 ID:Cq9mMmoWo
おつ めっちゃ良き


27:名無しNIPPER[sage]
2020/05/23(土) 07:22:27.60 ID:OI2qmFRy0
白狐ショタジジイ(41)


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