白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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197: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/03(木) 00:37:46.35 ID:bsxHtzU50
男は目の前の絶景に感動しイチモツを震わす。

心のイライラは治まったが、股間のイライラは治まっていなかった。

折檻は終わった、これからはセックスの時間だ。


白狐ショタジジイ「なんで儂がこやつの下に敷かれなければならないのじゃ…」

白狐ショタジジイ「オイ、汚らわしいものをくっつけるな。もっと腰を上げろ」

黒狸ショタジジイ「あんたに言われなくても上げまsひゃあああ!?」

白狐「お、おい!?」

白狐から距離をあけようとしていた黒狸が間抜けな声を上げて崩れる。 
男がイチモツを黒狸の尻に乗っけたのだ。それだけで腰から力が抜け落ちてしまった。

ぷにゅう。黒狸が潰れたことで柔い稲荷とふぐりが合わさる。

見るものを魅了する魔性の姿に、これが本当の豪華福袋メガ盛りか。と性欲バカ男の頭はさらにバグることになった。




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