白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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220: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/12(土) 14:41:44.61 ID:yaMEMJNM0
黒狸ショタジジイ「あんっ♡ /// あんっ♡ /// 氏子殿ぉ、氏子殿ぉ♡ ///」

強く動かれながらイチモツの形を覚え込まされた黒狸の腸内はすぐに適応し、馴染んでいく。

恍惚の相が浮かぶ。

巨大な異物が侵入しているのにも関わらず体は好物をたらふく口に入れている時のように幸福に満たされていた。

白狐ショタジジイ「うぅ、儂のことを忘れないでほしいのじゃぁ //」

下敷きにされたお預けの白狐はなにもできず切なさで体を持て余す。
今はただ黒狸と男の動きを感じながら耐えることしかできないでいた。



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