白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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234: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/18(金) 16:13:54.08 ID:NeRi72rM0
こんな状況でも小競り合いを忘れない狐狸の仲は、無意識にぷくぷくと先走りラブジュースを漏らすぷりぷりペニスを互いに仲良く擦りつけあっていた。

白狐ショタジジイ「いぅう♡ /// 奥をグリグリィ、そこ好きぃ♡ ///」

ねっとり絡みついて甘えてくる白狐の中はとても心地よい。
しかし片方だけをかまってあげているわけにはいかない。名残惜しいが男を腰を引いて白狐からイチモツを抜いていく。

白狐ショタジジイ「ああ!抜いちゃ駄目じゃ氏子抜いちゃ駄目じゃ」

甘えん坊が逃さまいとしがみついてくる。

ぐぐっ。

下がるイチモツを強く咥えこむ腸内にかえしが引っ掛かり白狐の淫口が釣り上がる。

白狐ショタジジイ「うやあんっ♡ /// ああっ! ///」

しかし、上にいる黒狸の体に阻まれてじゅぽんとイチモツは菊門から抜けた。

そして男根はまた黒狸に舞い戻る。

黒狸ショタジジイ「来たー!♡ /// お帰りなさいぃ♡ ///」


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