白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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236: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/20(日) 15:51:07.96 ID:e5N/08rS0
瞳の奥に♡が浮き上がってるように見えるほど交尾に没頭する黒狸の姿を見せつけられ白狐はもどかしさが増す。

白狐ショタジジイ「ううぅ、氏子氏子、もっともっとぉ /// 尻子宮がキュンキュン泣いてとっても切ないのじゃ ///」

寂しそう表情で男の情け誘うも黒狸の陰に隠れてしまう。
放置された体にムズムズが増殖していき白狐を蝕んでいく。
そしてそれはあるピークに達しようとしていた。

白狐ショタジジイ「な、なんじゃ? /// なんか、体がっ ///」

白狐ショタジジイ「う、嘘じゃ、こんなことっ ///」

異変に気付いたときにはすでに手遅れだった。



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