白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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237: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/20(日) 15:55:42.64 ID:e5N/08rS0
白狐ショタジジイ「氏子チンポ入っていないのに ///」

白狐ショタジジイ「駄目じゃ、上ってきて /// 」

白狐ショタジジイ「我慢が、止められないぃ!くる、来るくるっ ///」
以下略 AAS



238: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/20(日) 16:00:27.21 ID:e5N/08rS0
白狐ショタジジイ「放置ケツアクメぇ♡ /// 儂だけ先にイってしまったのじゃぁ♡ ///」

思わぬところで暴発してしまい情けなく感じながらも快感に酔う白狐に、
なんのまだまだ、今のがソフトアクメであることを教えてやらねばないと男が急襲する。

以下略 AAS



239: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/20(日) 16:01:25.80 ID:e5N/08rS0
黒狸ショタジジイ「氏子殿、もっともっと♡ /// 」

白狐ショタジジイ「氏子ぉ、もっともっと♡ ///」

絶世の美たちに求められている。
以下略 AAS



240: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/21(月) 16:19:35.84 ID:44jThJCJ0
拒む締まりと求める絡み。相反する身体反応が極上の快楽を生む。

それが男のアクセルを全開にさせ、トップギアで爆走させる。

白狐ショタジジイ「腸がめくれ上がるぅ!♡ ///」
以下略 AAS



241: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/21(月) 16:20:58.25 ID:44jThJCJ0
ぷるぷる震える柔肉に隠れる前立腺を的確に掘り当てるイチモツは荒々しくも精密に動き回る伝承の巨漢のようである。

マシンガンピストンに撃たれ狸と狐はさらに淫乱な悲鳴を上げる。

黒狸ショタジジイ「氏子殿のデカチン様、アッシの弱いところ気持ちいいところに百発百中っすぅ!♡ ///」
以下略 AAS



242: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/21(月) 16:22:52.45 ID:44jThJCJ0
黒狸ショタジジイ「氏子殿ぉ♡アッシの身も心も、もっと味わってぇ♡ ///」

白狐ショタジジイ「氏子ぉ♡儂の全てを食べつくしてくれぇ♡ ///」

これはもはやプロポーズなのではないか?
以下略 AAS



243: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/21(月) 16:23:39.98 ID:44jThJCJ0
白狐ショタジジイ「きゅうきゅぅぅん♡ ///」

黒狸ショタジジイ「くぅぅぅんくぅぅぅん♡ ///」

喘ぎ声の合唱。
以下略 AAS



244: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/21(月) 16:24:29.20 ID:44jThJCJ0
白狐ショタジジイ「ああああっ♡ ///」

黒狐ショタジジイ「おおおおっ♡ ///」

一方で神霊たちも腸内に味蕾ができたように男を味わっていた。
以下略 AAS



245: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/21(月) 16:26:36.90 ID:44jThJCJ0
男の息が上がり目が血走り蒸気があがる。

リミッターが外れていた。

神霊からはなたれる色香がダイレクトに扁桃体に刺さり続けている。
以下略 AAS



246:名無しNIPPER
2020/09/21(月) 20:52:31.38 ID:QzQGWjgrO



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