白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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261: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 16:30:53.90 ID:alAePKvE0
黒狸ショタジジイ「くぅぅぅん!♡ /// イクゥ♡ザーメンちんぽミルク中出しされてイキ続けるぅ!♡ ///」

黒狸ショタジジイ「氏子殿ぉ♡意地悪なところも大好きぃ!♡ ///」

黒狸ショタジジイ「あはぁ♡こんなに気持ちよかったら2番でも許せちゃうっすぅ!♡ ///」

いじけていた黒狸の顔も満足そうな笑みに変わる。

男は全てを選んだ。しかし黒狸を後回しにしたことには変わりない。
そのことについて男は誠意を見せなくてはならない。

男はお詫びの念を掌に込める。
そして諸手を黒狸の豊かな尻に叩き込んだ。

黒狸ショタジジイ「あひいいいいっ!?♡ ///」

バチィン!
派手な音を立てて尻肉が波打ち手が沈む。

黒狸ショタジジイ「あ゛っあ゛っ♡ ///」

陳謝の波紋が中出しアクメに干渉し、より大きな快感の波になって黒狸を襲う。

黒狸ショタジジイ「ぃイ゛っグう゛ぅぅぅ!!♡ ///」

特上の中出しケツアクメにより黒狸は先祖に合わせる顔がなくなるようなアヘ顔を晒して壮大に果てた。



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