白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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31: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/24(日) 15:22:38.33 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「なんだそんなことっすか、可愛い氏子殿の頼みっす叶えてしんぜましょう」

黒狸ショタジジイ「ただし、次からも忘れずに供物を持ってくるんすよ」

そうして黒狸は細い指で瓶をピンッと弾いた。

神罰これにて終了。
媚薬ローションの使用者及び開発者は今地獄を見ていることであろう。

悪は滅した。なんと清々しく晴れやかな気分なのだろう。男の心はまるで澄み渡る青空のようであった。

そうなればムラムラしてくるのが男である。
心がスッキリした後は股間もスッキリしたくなるものだ。

思い勃ったが吉日。男は即座にズボンとパンツを下ろし自慢のふぐりとイチモツを取り出した。

黒狸ショタジジイ「またはんかくさいことして。アッシにビールを吹かそうと思ったんすか?さっきすべったんすから加減懲りてほしいっsうおおっ!?」

男は黒狸の後ろに回ると袴をずり下ろし、褌を解いた。
さらに脇の下に両腕を回し黒狸を抱え上げる。


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