白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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35: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/24(日) 15:29:23.39 ID:UDSYTdio0
豊かな尻にタプタプと腰を打ち付け擦られるイチモツはさらに黒狸のふぐりを弄ぶ。

黒狸ショタジジイ「(うぅ…。神聖なふぐりを良いように転がされて感じるなんて情けないのに… ///)」

黒狸は羞恥しながらもドキドキと胸を高鳴らせていた。

ハァ、ハァ。

男と黒狸の息が合わせて早くなっていく。
まるで二つの体が同調しているようであった。

黒狸ショタジジイ「うぅ… ///」

ビクビクと男のイチモツが股で震える。射精の合図である。
黒狸の体は幾度もの経験からそれを理解すると連動するようにぴくぴくとチンポを震わせた。



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