白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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53: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:17:43.69 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「うぎゅぅぅ… ///」

じわじわと入っていくイチモツ。まだ三分の二も残しているがすでに黒狸は体がバラバラになりそうな思いだった。

黒狸ショタジジイ「んんんっ ///」

黒狸ショタジジイ「(息を整えたいのに、呼吸ができないっす ///)」

ずうずぶ。イチモツが半分ほどまで入ったとこで男はいったん動きを止める。

そして、

ズンッ!

と、一気に奥までイチモツを打ち込んだ。

黒狸ショタジジイ「オッ…!? ///」

黒狸はイチモツの全てを受け入れた。
一突きで尻子宮を貫いた男の巨根により黒狸はドライオーガズムに達した。



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