白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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57: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:29:05.36 ID:Y6eEr5EN0

黒狸ショタジジイ「ああ氏子殿!氏子殿!♡ /// イっちゃうっす!♡/// また一緒にっ」

黒狸ショタジジイ「イッグうぅぅぅぅ!!♡ ///」

ドッビュルルルルル!ビュルルル!どぶどぶどぶ!
どっぴゅどっぴゅぴゅるる。

同時に絶頂を迎え、イチモツが爆発する。
どろついたマグマのような白濁液が思考を染め上げる。

黒狸ショタジジ「まだイグぅ!♡ /// 氏子殿のデカマラチンポ様でぇイクイクゥ♡ ///」

ガクガクと黒狸の体が痙攣する。

どぶどぶどぶ!

男はいまだ射精を続ける。腰を豊な尻に密着させ、グリグリとグラインドさせて尻子宮を犯していた。

黒狸ショタジジイ「尻子宮に氏子殿の精液せどぶどぶ注がれてぇイクの止まんないっすぅ!♡ ///」

ぴゅっぴゅっ。

黒狸は自身の噴き出した精液でセルフ顔射をかましていた。
まさに神霊の面汚しである。


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