白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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68: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/01(月) 16:18:24.33 ID:ZWkxe+nT0
川獺オスガキ「ポオオオオオオオオッッ!?」

黒貂オスガキ「やめろよ!もうやめてくれよ!このっ!川獺を放せよ!」

男は鍛えられたテクで物の怪を懲らしめることにした。
ランマの如きで電気按摩で川獺の股間を攻め続ける。

男も話の初めは二匹を哀れに思った。だがこのまま二匹を放置しておくのはあまりにも危険だと判断した。

なので折檻。

思い上がった者に正しい絶望を。生意気なオスガキは分からせてやらねばなるまい。

黒貂オスガキ「なんなんだよ!?俺たちが何したってんだよ!?」

いまさら何をいう。
散々悪行を重ねてきただろうに。

野生に生きる身でありながら足りないのだ。まるで足りない。

『怒りを買い』、『犯される』という、『危機感』が。



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