白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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75: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/05(金) 16:30:23.31 ID:MX/5gtR60
男は少し腰を動かしてすべりがよくなったことを確認する。
そして射精を続けながら腰をゆっくり大きく振る。

黒貂オスガキ「なんで、まだっ、動くんだよ!?抜いてって、言ってるのに!」

男は抜くつもりが毛頭なかった。
これは御仕置きなのだと、心を鬼にして子供に罰を与える大人の体を装いながら気持ちよくなりたかったのだ。

黒貂オスガキ「人間の汚ねえザーメンが俺の中で暴れてぇっ!」

黒貂オスガキ「クソぉ…!クソぉ…!お前なんて死んじゃえぇっ…!」

怨嗟の声に耳を傾けることなく、男は精液を腸内に馴染ませるようにストロークしていく。



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