白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/06/05(金) 16:32:58.92 ID:MX/5gtR60
玉柱様の加護により男の精液には媚薬効果がある。というわけではない。
あるのは精々痛みを少し和らげる鎮痛効果ぐらいだ。
黒貂オスガキ「なんだ、これ? /// お前 /// 俺の体に何しやっがったっ ///」
なのに黒貂が感じ始めたのは彼が元々感じやすいタイプだったからである。
ビッチに変化していた黒貂は天性の快楽堕ちしやすい処女ビッチ体質だったのだ。
黒貂オスガキ「ああっ /// なんだこれ? /// なんだよこれっ!? ///」
黒貂は自身の内から湧いてくる快感に驚き混乱している。
男も黒貂の体質には驚いた。そして良いメスイキ素質に出会えたことに感動していた。
黒貂オスガキ「あんんっ! /// いったい、どうしまってんだよぉ ///」
未だ状況を飲み込めていない黒貂に男はたった一つの真実を告げる。
黒貂オスガキ「!?。う、嘘だ!? /// っ、俺が、ぁ、ケツを掘られてっ /// ん、感じるわけっ! ///」
黒貂は男の言葉を即座に否定する。
自身が見知らぬ人間に尻穴をレイプされて感じているという事実を受け入れたくないのだろう。
なので男は体で分からせるために腰の動きを強めていく。
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