白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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8: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:08:15.00 ID:eoBknSjP0
白狐ジョタジジイ「じゅぶっ…」

男の射精がようやく終わり、口からイチモツが引き抜かれる。

白狐ショタジジイ「ハァ、ハァ、うぶっ!おっえエエエっ!」

流し込まれた大量の精液が逆流し、白狐は白濁液を口と鼻から盛大に戻した。

白狐ショタジジイ「ゲホッ!ゲホッ!ゲェフ…」

白狐ショタジジイ「コノッッ!ボケッ!今日という今日は、ひっ!?」

白狐は怨嗟の瞳を男に向けて恨みをぶつけようとしたが恨み節は続かなかった。
眼の前で男のイチモツがまだ雄々しくいきり勃っていたからである。

白狐は解放されたわけではない、狂気の宴はまだ始まったばかりなのだ。


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